サーバー死活監視アプリを入れてみた

UptimeRobot

  • 設定は簡単。警報はなるが、メールが届かない。
  • 外部から監視してくれる。
  • アプリを止めても検査している。

意図的にサーバを止めている間、警報音が鳴らないように、アプリを終了、もしくはスマホの電源を切っても、アプリを起動した瞬間、スマホから警報が流れる。
深夜にためしたので焦った。

Server Monitor

  • 設定は簡単、通知方法はいまだによくわからない。警報はなる。
  • スマホから直接アクセスして調べているようだ。
  • アプリを停止すれば検査もしない。

インストール直後、やたらと警報がなるので、おかしいと思ったら、サーバーのIPv6の設定に間違いがあったためだった。WiFiからスマホの回線に切り替わるタイミングで警報がなった。
NTTのIPv6のアドレスが変化するためと思って、変わりにくい接続に変えたら安定している。

サーバーの機材で、ネットラジオの音楽番組をかけっぱなしにするという、ぬるい監視方法をしていた。

M1 Apple Silicon XAMPPを導入

今までは、MySQLをインストールして、ローカル環境を整えていたけれども、phpのバージョンを変えたりしたかったので、XAMPP を使い始めていた。
M1 Apple Silicon の機材が手に入ってので、改めて、XAMPP を設定。

php -v
WARNING: PHP is not recommended
PHP is included in macOS for compatibility with legacy software.
Future versions of macOS will not include PHP.
PHP 7.3.24-(to be removed in future macOS) (cli) (built: Nov 23 2020 06:45:14) ( NTS )
Copyright (c) 1997-2018 The PHP Group
Zend Engine v3.3.24, Copyright (c) 1998-2018 Zend Technologies

将来アップデートで削除されるとのこと

XAMPP M1 Apple Silicon

2021.01.20(19)リリースのphp7.4.14バージョン をダウンロードしてみる
xampp-osx-7.4.14-0-installer.dmg
ProFTPを起動しようとすると、再起動になってしまう。

xampp-osx-7.4.14-0-installer.dmg で動作確認
vm がつかないバージョン。

Apache configuration file: /Applications/XAMPP/xamppfiles/etc/httpd.conf, /Applications/XAMPP/xamppfiles/etc/extra/httpd-xampp.conf
PHP configuration file: /Applications/XAMPP/xamppfiles/etc/php.ini
MySQL configuration file: /Applications/XAMPP/xamppfiles/etc/my.cnf
ProFTPD configuration file: /Applications/XAMPP/xamppfiles/etc/proftpd.conf

prohtpd.conf
アクセス権の変更
<Limit SITE_CHMOD>
# DenyAll
AllowAll
</Limit>

ワードプレスや、プラグインの更新ができるように

cd /Applications/XAMPP/xamppfiles/
sudo chown -R daemon:daemon htdocs

Finder で自分のアクセス権も追加して、内包しているファイルにも適用。

(daemon を自分のユーザ名にしてみたが、MySQLでもdaemon が使われているようで、XAMPP のServer Event に赤い文字が出たのでやめた。)

FireFox でhttps接続になって表示できない M1 Apple Silicon

下記の関連ドメインを削除
履歴の削除
/Users/ユーザ名/Library/Application Support/Firefox/Profiles/0yukulfc.default-release
.htaccess に下記を記載 ローカルフォルダと、公開しているドメインのサイトルート
Header set Strict-Transport-Security “max-age=0;”

2021.01.28追記

/Applications/XAMPP/xamppfiles/etc/httpd.conf
以下
コメントアウト
#LoadModule ssl_module modules/mod_ssl.so

#<IfModule ssl_module>
#SSLRandomSeed startup builtin
#SSLRandomSeed connect builtin
#</IfModule>

ユーザによるメモリ増設は効果があるのか mac mini 2018

購入時は8G、巷によくある情報を使って、32Gにしている。
しかし、かなり忙しく使っても、8Gを超えない。少し前は、16Gを超えない程度での履歴もあった。
システムレポートでは、32ギガと認識しているけど、何かしらの「設定」を施さないと、メモリを有効に使いきれていないのではないだろうか。
ブレーキがかかるようなもどかしい動作がある。

購入時に32G、64G のものか、ストアで増設してもらうと、どのようになるか見てみたいな。

・仮想OS を二つ(内一つは、Windows 10)
・ローカルサーバ
・Adobe のソフト イラストレータ、フォトショップ、プレミア
・Acrobat  (起動するだけでかなり消耗する)

WordPress サイトヘルス

環境

  • 仮想 CentOS8
  • ルーター越しにDMZで外部へ公開
  • BIND 稼働

サイトヘルスのステータス

REST API リクエストはエラーのために失敗しました。

解決策

CentOS8 の hosts にローカルIPを追記:192.168.8.13 ****.jp

解決策に至る過程

このままでも、ワードプレスやプラグインの更新ができないわけではない。
調べたページには、パーマリンクや.htaccessをいじることで解決した例がある。
数年前に組んだ CentOS7 の仮想サーバでは、同じ問題が出ていなかった。
このサーバで「Broken Link Checker」が正常に動いていなかったので、hostsいじったなあ、という経験から。自分自身を正常にチェックができないなら、経路の問題ということで、試したら解決。
CentOS8 のLAN設定にDNSに「192.168.8.13」を追加しても解消しなかった。

サーバ本体のドメインは、hostsに反映されていたけど、
サイトを追加するたびに、hosts にも追記が必要なのは面倒だなあ。

予期せぬ再起動:対策9

「正解」が載っていた。

https://communities.vmware.com/thread/640143

しかし、アップデートがあったか不明。1か月後?

13日の未明にMac を初期化したところ症状は安定している。
(コマンド+Rで起動して、起動ディスクを初期化、そしてOSを再インストール)
必要最低限の外部装置と、ここ数日で使用したアプリでの状態。
外部装置はこのままだけど、X-code や Po-edit などはまだインストールしていない。

癖がわかって、対処もできればこのままいけるかな。

予期せぬ再起動:対策8 その後 Unapproved caller SecurityAgent May only be invoked by Apple software

先回の投稿後、毎日のように予期せぬ再起動。

https://support.apple.com/ja-jp/HT200553

外部接続機器が原因であることを再検証。

USB-LANの利用を停止したところ、症状が緩和。

この状態で、作業中のフォトショップのコマンドが効かなくなり、原因を調べていたら、ブラウザのプラグインや、外付け機器のドライバーが原因になると載っていた。

USB-LANのドライバーを削除して、絶好調かと思いきや、

Unapproved caller

SecurityAgent May only be invoked by Apple software

dock にコア数と同じ数の、同じアプリのアイコンがずらっと並んで操作不能に。

下記のような不具合が起きているとのこと

https://communities.vmware.com/thread/640143

VMware Fusion を使っていると、メモリプレッシャーが徐々に増加し、「予期せぬ再起動」が起こるとのこと。

予期せぬ再起動:対策4

目の前で予期せぬ再起動が起こる。
画面がしばらく乱れて再起動。起動後下記の注意書きが出る。以前にも見たことがあるような。。

レガシーシステム機能拡張
“ASIX ELECTRONICS CORPORATION”によって署名された機能拡張がお使いのシステムにあるソフトウェアによって読み込まれました。これは将来のmacOSのバージョンに対応していません。開発元にお問い合わせください。

macOS 10.15 Catalina 更新後に USB イーサネットアダプタが機能しなくなった時の対処方法

にて、ドライバをインストール。これで安定してくれるといいのになあ。

MacがARMになったら何が起こる?

ARM版のマックになってもT2問題とは別に、仮想化が難しそう。古いモデルにするしかないのかなあ。

A~Zで思いつくこと2020

2020 2015
apache A amazon
bind B Browser
CentOS C css
dovecot D DNS
E enable
firefox F facebook
GMO G Google
height H .htaccess
Interlink I iOS
Jitsi Meet J jQuery
K
Let’s Encrypt L lang
MakeShop M MySQL
nextcloud N none
onlyoffice O Open source
proxy P php
Q
rgba R RSS
SSH S SSL
thunderbird T twitter
Ubuntu U UTF-8
VPN V
webmin W WordPress
X overflow-x
Y YouTube
zoom Z zone

 

mac mini をリビングのDHCPサーバに

Wi-Fiでインターネット接続している Mac mini。
DHCPサーバにしようと思ったら、「インターネット共有」にすると、DHCPサーバになっているという情報が載っていたのでやってみた。

mac mini のLAN には、Buffalo のルーターをDHCP機能を停止した HUB 状態の<無線ルーター機器>を接続。レグザ、レコーダーもLANケーブルでつないで、インターネット接続成功。

レグザをmac mini のディスプレイとして使う場合は、1080Pの解像度設定。ほかの設定だと映らなかった。

dynabook AZ25/EG

遅いと言われ続けていたので、SSDへ交換。
廃棄する前の WindowsVista で使っていたSSDが取り出せたの進めてみる。

https://tarsama.hatenadiary.com/entry/20190210

上記を参考にさせていただいた。

Crucial 専用のacronisがある
https://www.acronis.com/ja-jp/promotion/CrucialHD-download/

インストール前に、SSDを繋がないと、「Crucial」の機材がないからという表示とともにソフトが終了してしまう。

特に、ほかメディアからの起動などなく、すんなり終了。