SSL証明書

デフォルトの証明書が邪魔をしているようで、

https://ssltools.websecurity.symantec.com/checker/views/certCheck.jsp

で忠告される。ただし、デフォルトの証明書のおかげな部分もある。

You have 1 error
Multiple certificates were found with the same common name.
The certificate installation checker cannot determine which certificate is correct. Remove the incorrect certificate and try again.

Recommendations
Root installed on the server.
For best practices, remove the self-signed root from the server.
Update your certificate chain.
Your certificate chain is valid, but some older browsers may not recognize it. To support older browsers, download and install the missing intermediate certificate

下記ではB判定、ブラウザのカバー率が低い。10.6サーバはC判定、上記のチェックツールはOK。ただし This server may be vulnerable: SSLv3 is enabled。

https://www.ssllabs.com/ssltest/

NewStatPress で記録が取れない。

WordPress の解析プラグイン  NewStatPress で記録が残らない。
インストールし直してもダメ、ほかのプラグインは OK 。
データベースを調べると、そもそもプラグイン用のテーブルがない。ほかの WordPress のテーブルを移植して、動作が確認できた。
エラーログでは CREATE TABLE の段階で「Specified key was too long」が残っている。

SSL併用下でのインストールを疑って、
テーブル削除、プラグイン削除、SSLを切ってから再インストールするも症状は同じだった。

解析データがたまったところで再チェックしよう。

Dreamweaver 大量のログ(未解決 迷走

Feb  5 11:41:29 *** Dreamweaver[17788]: CGSGetWindowBounds

このログで埋め尽くされてしまう。 adobe のサポートにも記述があったが、解決はしていない模様。

Xcode.app のインストールで頻繁に出ることはなくなった。→また出るようになった!

speechsynthesisserver ログイン項目削除、アクティブモニタ強制終了

直前の記事で古い Xcode.app をアンインストールしたら、大量には出なくなった。Xcode.app ports の環境を Mavericks で整えたら、また大量に出るようになった。(初期よりはまし、直前よりは悪い。)MacPorts からインストールされていたものをアンインストールすることで出なくなった。再発!ホストの名前変更などでまた出るようになった。ユーザアカウントを眺めていると、MacPorts というアカウントに「無効」がついている。「有効」にする操作を探して、設定を開けてみたが、何も設定変更していないのに「無効」が消えた。このとき、大量のログが記録されなくなった。MacPorts をインストールすると アカウントユーザに MacPorts が追加される。
これを削除しても、エラーの記述は減らないが、「未許可」の状態にすることで大量のログは止まった。。。 解決かな?再発!!!!!!
MacPorts などは関係ない模様。

それでも一応 Macports アンインストール。

Dreamweaver が大荒れ! エラーの頻発で CS6 使用を中止!

慌ててアンインストールしてから、再インストールすると暴走する?
→アンインストールしても初期設定ファイルが残るので、初期設定ファイルをリネームしてから再インストール。

それでも「CGSGetWindowBounds」は30秒ごとに記述される。